【ゴルフレッスン】5秒でできるスライスしないスイング軌道!

ゴルフで多くの人が経験し、悩むのがスライスです。
スコアも、飛距離も損してしまうスライス。
いったいスライスはどういう原因で発生して、どうすれば直るのかを知りたいですね。

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今回はスライスしないスイング軌道です。
スライスの原因は主に、スイング軌道とクラブフェースの向きになります。
スライスする方のほとんどは、アウトサイドインのカット軌道になってしまっています。
そこで、正しいスイング軌道を説明したいと思います。
では、まずアドレス。
アドレスをします。そしてボールと自分の右肩に線を引きます。
この線の内側から入ってくるとアウトサイドインのカット軌道にはなりません。
それでは一度打ってみたいと思います。
それでは練習方法を紹介したいと思います。
まず、通常のアドレスから右足を後方に少し引いて構えます。
その時に肩が、目標と平行になるようにして下さい。
この構えをすることでクラブヘッドがインサイドから振り下ろしやすくなります。
スライサーの方が早く振ろうとすると、どうしても上体が力んでアウトサイドから下りやすくなってしまうので、通常より5割スイングスピードを落として、まずはゆっくりめにインサイドから振り下ろすように練習してみて下さい。

2015年6月9日 【ゴルフレッスン】5秒でできるスライスしないスイング軌道! はコメントを受け付けていません。 スライスの直し方